2000年、明治期に建てられた米蔵、町家の効果的な活用を検討

カフェスペースと宿を運営、17年が経過しました。

変化する市場環境、消費者動向、ニーズをとらえ

蔵空間では次なる展開を検討しています。

次世代の動向に対応しうる体制を整え

新しい個性、クリエテブな感性による提案を積極的に打ち出し

古民家の効果的な活用方法を具体的に示したく思います。